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Henning Schmiedt Japan Tour
-sweet tones of poetic piano-

2010年1月16日(土)
@nowhere
open: 19:00 / start 20:00
adv.3000yen / door.3500yen

LIVE:
Henning Schmiedt

guest: aus

前売りチケットメール予約 nowhere_else_net@yahoo.co.jp
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[主催]
nowhere

*artists

Henning Schmiedt

旧東ドイツ出身のピアニスト、作曲家、編曲家。早くからジャズ、クラシック、ワールドミュージックなどジャンルの壁を超えた活動を先駆的に展開。80年代中盤から90年代にかけて様々なジャズ・アンサンブルで活躍後、ギリシャにおける20世紀最大の作曲家と言われるMikis Theodorakisから絶大な信頼を受け、長年にわたり音楽監督、編曲を務めている。また、世界的歌手であるMaria Farantouriらの編曲、ディレクターとして数々のCDやコンサートを手がけ、ドイツJazz Award、German Music Critics Awardを受賞。ソロとしてもKurt Weilなど数々のサウンドトラックや、ベルリン・シアターで上演されたカフカ『変身』の舞台音楽、昨年ベルリン放送局でドイツ終戦60周年を記念して放送された現代音楽『レクイエム』などを発表し、高い評価を得ている。昨年flauよりリリースされた初のソロ・ピアノ作品『Klavierraum』がTOWER RECORDS NEW AGE/HEARING CHARTで1ヶ月以上に渡り、NO.1を記録するなどロングセラー中。待望の2ndアルバム『Wolken』を12月16日にリリースし、今回が初の来日公演となる。主な共演者にチャールズ・ロイド、ミルバ、アル・ディ・メオラなど。
 

 

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