NEON BUNNY 'Stay Gold' Release Party in Tokyo
w/ SUBMERSE & CUUSHE

韓国・ソウルのインディー・シンセポップ女子NEON BUNNYが最新アルバム『Stay Gold』のリリースを記念し、待望の初来日!

2017年3月5日(日)
@CIRCUS (渋谷区渋谷3-26-16第5叶ビル1F/ B1F)
open 18:00
adv. 2,500 / door 3,000yen(+1D)

LIVE:
Neon Bunny / Submerse / Cuushe

チケット取扱:
チケットぴあ P-CODE(323194)
ローソンチケット L-CODE(76641)
e+(イープラス)
Peatix


Artists

Neon Bunny

2011年にアルバム『Seoulight』でデビューした韓国・ソウルの女性アーティスト。 アメリカの人気プロデューサーMark ReditoのプロジェクトSpazzkidと共演したシングル「Daytime Disco」がStaRo、Kero Kero Bonitoのリミックスと共に話題となる中、ニューアルバム「Stay Gold」を発表。ベッドルーム・ポップ、チルステップ〜Future Bassまで現在進行形のシンセ・サウンドに独特なエキゾチシズムをたたえたボーカル、J-POPからの影響も随所に感じられる甘くロマンチックな旋律満載のポップ作品に仕上がった。シングル「It’s You」はPitchforkの「20 Essential K-Pop Songs」に選出、イギリスの人気カルチャーマガジンDazed & ConfusedやBandcampにフックアップされるなど、世界的な興隆を極めるK-POPシーンとは異なるオルタナティヴな魅力を讃えるシンセ・サウンドが注目を浴びている。今春2度目となるSXSWへの出演が決定している。







submerse

イギリス出身のsubmerse(サブマース)は超個人的な影響を独自のセンスで消化し、ビートミュージック、ヒップホップ、エレクトロニカを縦横無尽に横断するユニークなスタイルを持つDJ/ビートメーカーとして知られている。SonarSound Tokyo、Boiler Room、Low End Theoryなど国内外の人気パーティーに数多く出演。また、Pitchfork、FACT Magazine、XLR8R、BBCといった影響力のあるメディアから高い評価を受ける。Project Mooncircle/flauよりファーストアルバム『Slow Waves』を皮切りに、『Stay Home』、『Awake』と立て続けにリリース。近作は自身の12”リリースをまとめた『Works』、ニュープロジェクトwe could die here等。2015年より日本に活動の拠点を移し、Nosaj Thing、Luke Vibert、Nathan Fake、Shigeto、Onra、Jameszoo、Ras Gら海外アーティストのサポートやD.A.N.、yahyelら日本人バンドのリリースパーティーに招かれるなど、リスナー、アーティスト問わず人気を集めている。


Cuushe

京都出身の女性アーティスト。ゆらめきの中に溶けていくピアノとギター、 空気の中に浮遊する歪んだシンセサイザー、拙くも圧倒的な存在感を持った歌声は数々のアーティストがフェイバリットに挙げている。2015年4月にEP『Night Lines』をflauと米レーベルCASCINEよりリリースし、収録曲「We Can’t Stop」が米TBSのドラマ「Search Party」で放送、「Shadow」がアメリカiTunesのフィーチャートラックに選出される。これまでに Julia Holter、Julianna Barwick、Zola Jesus、Grouperらと共演した他、Flying Lotus率いるBrainfeederの新星IglooghostやPopulous、et aliae、Kidkanevilなど多数の作品にボーカリストとして客演を果たしている。