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Sylvain Chauveau + 0 Japan Tour
tokyo 7th floor
2011/04/14 (thu)
@渋谷7th floor
open 18:30 / start: 19:00
adv. 3,000yen / door 3,500yen
出演:
Sylvain Chauveau
0
Small Color
omu-tone
ticket:
電話予約 渋谷7th floor 03-3462-4466
メール予約 event@flau.jp
イベント日程・お名前・連絡先・枚数を明記の上、上記アドレスまでご連絡下さい。
[企画・制作] EASEL, trico!, flau
[協力] nature bliss, p*dis, grainfield, hotwire
*artists
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シルヴァン・ショヴォは、1971年フランス生まれのミュージシャン。 90年代から本格的に音楽活動を始め、2000年頃からフランス期待のミュージシャンとして頭角を現す。
これまでTypeやFatCatといったレーベルから、ソロ作品9枚をリリース、世界中でライヴを行うとともに、映画やダンス作品にも楽曲を提供してきた。ピアノ、ギタ−、ヴァイオリン、チェロ、ヴィオラ、電子音などを自在に用いて繊細に音楽を表現し、近年では自らボーカルを務める。
またSylvain Chauveauとしてのソロ名義の他に「Arca」,「0」「ON」 等のプロジェクトでも勢力的に活動する彼の音楽は、エレクトロニカ、音響、
実験音楽、ポストクラシカルなど様々な文脈で語られており、ここ日本でも大きな人気を誇っている。
http://www.sylvainchauveau.com/
http://www.myspace.com/chauveau
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| O(ゼロ)は2004年にJoël Merah(acoustic guitar)、Stéphane
Garin(percussion, glockenspiel)、Sylvain Chauveau(glockenspiel,acoustic
guitar)によって結成されたアンサンブル。フランス南西部のバイヨンヌ/ベルギーのブリュッセルを中心に活動している。これまでにヨーロッパ各地での様々な音楽祭やホールで公演、自身の作品演奏に限らず、Steve
Reich, Morton Feldman, 杉本拓, John Cage, Eric Satie, Gavin Bryarsらの作品も演奏し、アンサンブルの持つ未知なる可能性を追求している。
0sound.tumblr.com
「聞いた瞬間に虜になり、執拗にまで奥の深い音楽だ。」 The Wire (イギリス)
「非常に静かで、非常に美しい音」Vital Weekly (オランダ)
「Creative Sourcesレーベルの今までで最も優れたリリースの一つ。」 Jazz e Arredores (ポルトガル)
member:
□シルヴィン・ショヴォ(Sylvain Chauveau)
□ステファヌ・ガリン(Stéphane Garin)
パリ管弦楽団、アンサンブル・アンテルコンタンポラン、レ・シエクル室内管弦楽団に参加。ピエル・ブーレーズ、デイヴィッド・ロバートソン、レオン・フライシャー、フランソワ=グザヴィエ・ロト、フェサル・カルイ等の指揮のもとに演奏。
パスカル・コムラード、ミッシェル・ドネダ、ドゥニク・ラズロ、ピエル=イブ・マセ、ティエリー・マディオ、マーク ペロンヌ、ドミニク・レペコ等と共演。ヨーロッパやアメリカやアジア等で公演。
□ジョエル・メラ(Joël Merah)
2003年度武満徹作曲賞の弟一位。
作曲家として東京フィルハーモニー交響楽団やコート・バスク・バイヨンヌ地方の国立音楽院オーケストラ、オイアッソ・ノヴィスやアンサンブル・ケーン、インジ、ロクテゥオル・ア・ヴァン(L’octuor
a vent)などのアンサンブル、Opiyo Okach(ダンサー)と様々なアーティストに作品を提供。
これまでにベルナール・リュバ、ベニャ・アチアリ、ドミニク・レペコ、ティエリー・マディオ、ラウル・バルボザ、Michel Etchecopar(ミシェル・エチェコパル)、Saïd
Nissia (サイード・ニッシア)と共演している。
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ギタリストのオオニシユウスケと、trico!名義でflyrecより「Love
home」「Everyda trip」をリリースしている鍵盤奏者、良原リエによるユニット。ギターをベーシックに、ノスタルジックなアコーディオンやシロフォンなどの生楽器による優しいアンサンブルで、ポップなフォークトロニカを聴かせる。2005年に「outflow」をリリース後、ドイツやオーストラリアのコンピレーションアルバム参加を経て、2009年にはアメリカ、NewYorkのレーベル、12kよりアルバム「In
Light」をリリース。今年最も聴くべき魅力的なポップレコーディング(TEXTURA)、12kという偉大なレーベルに愛らしいポップという大胆なアプローチをしながらも、実によくフィットしたサウンド(VITAL
WEEKLY)などと各国から高い評価を得る。2010年にはイギリス、オランダ、ベルギー、ドイツ、スウェーデン、ブルガリアへのヨーロッパツアーが行われ、このツアーでSylvain
Chaeuveuとベルギーで共演している。メンバーそれぞれは、プレーヤーとしても他アーティストのライブ、レコーディングやCM、映画音楽などに多数参加している他、アレンジ、サウンドプロデュースなども手がけ、様々なジャンルで活躍している。
http://www.smallcolor.com/ |
Chang-Nong、わかめーる、TKOの3人からなる打楽器ユニット。
2003年の結成以来、マリンバの特徴的な音色を中心にジャンベやドラム、コンガ、ピアノなどの様々な打楽器を使い、軽やかで心地よい音作りを目指して活動を続けている。
そのシンプルでミニマルながらも多幸感にあふれる楽曲は、コアな音楽ファンからこだわりのライフスタイルショップまで、はたまた公園や動物園の家族連れまで、多くの人々に愛されている。
これまでにオリジナルアルバム4枚と企画盤2枚を発表。ライヴではカフェやライブハウスはもちろん、アートスペースや公園など、東京を拠点に気ままで幅広い活動を展開している。
最新作は4thアルバム「Odorudake」(MIDI Creative)
http://www.geocities.jp/omutone/ |
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